Esin クリエイティブ・ラウンジ

世界に通用するリエイティビティを間近で体感できるラウンジトーク。国内外の第一線で活躍するクリエイターを吉川徹(Esinクリエイティブ・リーダー)が迎え、対談形式でトークを進めながら、彼らの実行力を支えるフィロソフィーや思考を紐解きます。

会場:Makers’ Base 目黒
住所:東京都目黒区下目黒2-5-12
参加費: 一般1,500円、Makers’ Base会員1,200円(当日現金でのお支払い、ワンドリンク付き)

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Esin クリエイティブ・ラウンジ #4

10月23日(金) 19:00~21:35(開場:18:45)

ゲストクリエイター:古屋言子氏

D&AD日本事務局

神奈川県出身、イギリス育ち。慶応義塾大学環境情報学部卒業。デザインマネジメント事務所(トランスフォーム株式会社)、広告代理店(パブリシスジャパン)、デザインメーカー(モリサワ株式会社)を経て、2010年よりフリーランスとなり日本と海外のデザインビジネスのマネジメント、PR、コーディネーションに携わる。ネヴィル•ブロディ(グラフィックデザイナー/英国)、D&AD(国際デザイン・広告賞を運営するNPO/英国)等の日本レップを務める。

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Esin クリエイティブ・ラウンジ #3

10月2日(金) 19:00〜21:35(開場:18:45)

ゲストクリエイター:中村至男氏

グラフィックデザイナー

川崎市生まれ。日本大学芸術学部卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントを経て中村至男制作室を設立。主な仕事に「単位展」(21_21 DESIGN SIGHT)、PlayStationゲーム「I.Q」、NHKみんなのうた「テトペッテンソン」。著書に『はかせのふしぎなプール』(福音館書店)、『どっとこ どうぶつえん』(福音館書店)、『勝手に広告』(佐藤雅彦との共著、マガジンハウス)など。NY ADC銀賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞、東京ADC賞、東京TDC賞、ボローニャ・ラガッツィ賞優秀賞ほか多数受賞。

 

Esin クリエイティブ・ラウンジ #3

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Esin クリエイティブ・ラウンジ #2

9月4日(金) 19:00〜21:35(開場:18:45)

ゲストクリエイター:平林奈緒美氏

アートディレクター / グラフィックデザイナー

東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、(株)資生堂宣伝部入社。ロンドンのデザインスタジオMadeThoughtに1年間出向後、2005年よりフリーランスのアートディレクター/グラフィックデザイナー。主な仕事:(marunouchi) HOUSE, la kagu, Y.&SONS, UNITED ARROWS, AND THE FRIET等のアートディレクション、HOPE、NTT DOCOMOパッケージデザイン、矢野顕子・宇多田ヒカル・DREAMS COME TRUE等のCDジャケットデザインなど。JAGDA新人賞・ADC賞・NY ADC GOLD・British D&AD Yellow Pencil など受賞多数。

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Esin クリエイティブ・ラウンジ #1

7月24日(金) 19:30〜21:15(開場:19:15)

ゲストクリエイター:菱川勢一氏

映像作家 / 写真家 / アーティスト

1969年東京生まれ。音楽業界からキャリアをスタート。1991年渡米。拠点をニューヨークへと移すと同時に映像業界へ転身し、編集エンジニア、サウンドエンジニアと映像ディレクターを兼務。報道番組、TVCM、テレビ番組、ミュージックビデオ、映画製作、映画予告編製作などに携わる。帰国後フリーとして映像演出、舞台演出、空間演出、3DCG製作など横断的な活動後、DRAWING AND MANUALの設立に参加。1997年から2000年にかけてモーショングラフィックスムーブメントの先駆けとなる「モーショングラフィックス展」展覧会ディレクターを務める。2011年、監督を務めたCM「森の木琴」がカンヌライオンズ三冠受賞。写真家として写真集「存在しない映画、存在した光景」を発表し、写真展を日本各地で開催。2013年初の短編映画「すず」にて監督、脚本を手がけた。2015年北斎の春画をテーマにした自身のメディアアート作品「雪見春画」をミラノで発表。東京ミッドタウンにある21_21 DESIGN SIGHTにて「動きのカガク展」展覧会ディレクターを務める。武蔵野美術大学教授。

http://seiichihishikawa.info

 

Esin クリエイティブ・ラウンジ #1

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